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BDDevice Class Reference

端末情報を保持するクラスです。 More...

#import <BDDevice.h>

Inherits BDBasicObject.

Instance Methods

(void) - setDeviceToken:
 Apple Push Notification Service用のデバイストークンを設定します。 More...
 
- Instance Methods inherited from BDBasicObject
(id) - objectForKey:
 指定されたフィールドの値を返します More...
 
(id) - objectForKeyPath:
 指定されたフィールドの値を返します More...
 
(id) - objectForKeyedSubscript:
 指定されたフィールドの値を返します More...
 
(BOOL) - containsKey:
 指定されたフィールドが存在するかどうかを返します More...
 
(BOOL) - isNil:
 指定されたフィールドが値としてnilを持つかどうかを返します More...
 
(NSInteger) - integerForKey:
 指定されたフィールドの値を整数として返します More...
 
(NSInteger) - integerForKeyPath:
 指定されたフィールドの値を整数として返します More...
 
(double) - doubleForKey:
 指定されたフィールドの値を数値として返します More...
 
(double) - doubleForKeyPath:
 指定されたフィールドの値を数値として返します More...
 
(BOOL) - boolForKey:
 指定されたフィールドの値をブール値として返します More...
 
(BOOL) - boolForKeyPath:
 指定されたフィールドの値をブール値として返します More...
 

Class Methods

(NSString *) + generateDeviceId
 端末IDを生成します。 More...
 

Additional Inherited Members

- Properties inherited from BDBasicObject
NSDictionary * values
 全てのフィールドの値
 

Detailed Description

端末情報を保持するクラスです。

インスタンスはBDAuthenticatedUserクラスのcurrentDeviceプロパティで取得します。更新はBDAuthenticatedUserクラスのupdateDeviceメソッドを使用します。

端末情報の取得、更新を行う前にBDBaasdayクラスのsetDeviceIdメソッドで端末IDを設定する必要があります。まだ一度も端末情報を保存していない場合はgenerateDeviceIdメソッドで端末IDを生成し、それをBDBaasdayクラスに設定します。生成した端末IDはアプリケーション内に保存してください。二度目以降は保存した端末IDをBDBaasdayクラスに設定して使用します。

Method Documentation

+ (NSString *) generateDeviceId

端末IDを生成します。

Returns
端末ID
- (void) setDeviceToken: (NSData *)  deviceToken

Apple Push Notification Service用のデバイストークンを設定します。

デバイストークンはUIApplicationクラスのregisterForRemoteNotificationTypes:メソッドおよびapplication:didRegisterForRemoteNotificationsWithDeviceToken:メソッドで取得します。


The documentation for this class was generated from the following file: